注目
引地川親水公園で、9月連休にキッズ向けサッカー、タッチラグビー体験会
シルバーウィークに、(公財)藤沢市まりづくり協会では「公園活性化プロジェクト」の一環として、子ども向け、サッカーとタッチラグビーの体験イベントを行います。開催場所は、引地川親水公園球技場。
全国各地に「ヒガンバナの名所」と呼ばれる場所がありますが、藤沢市から、茅ヶ崎市、寒川町にかけての小出川流域3kmもその一つ。9月下旬ころに河岸が真っ赤に染まります。ここで今年も、9月26日(土)に「第19回小出川彼岸花まつり」が開催されます。
江ノ電江ノ島駅からすぐ、線路が路面を通る龍口寺前交差点、斜向かいの角に「SENSHA」の看板。自転車の洗車専門店です。
地域の自然、文化と味覚を歩きながら味わうイベント「第5回ONSEN・ガストロノミーウォーキングin藤沢」が、市北部、遠藤地区で9月20日(日)に開催されます。
春と秋のお彼岸に、富士山頂に沈む太陽「ダイヤモンド富士」を望める寒川町。町のほぼ中央に鎮座する寒川神社を中心にして、真西に霊峰富士があることによるものです。
【aicco行ってみた】MURASAKI SHONAN OPEN 2026、鵠沼海浜公園で開催
猛暑日となった7月20日海の日、炎天下で行われた「MURASAKI SHONAN OPEN(ムラサキ湘南オープン) 2026」を観戦しました。
「東海道五十三次」で有名な浮世絵師・歌川広重の藤沢宿、江の島を描いた作品を紹介する企画展示「広重の藤沢・江の島」が、藤澤浮世絵舘(辻堂・ココテラス湘南)で開催されています。
第10回ふじさわ・えのしま観光ロゲイニング、11月15日開催
藤沢市内でも毎年11月に「ふじさわ・えのしま観光ロゲイニング」が行われており、第10回目を迎える今年は、11月15日(日)開催予定で、8月1日(土)からエントリー受付が始まります。
【藤沢市ゼロカーボン】みんなで選んだ「ゼロカーボン推進PRロゴマーク」、決定!
7月2日(木)、市内の湘南白百合学園小学校では、5年生の生徒対象に、ゼロカーボンの授業が行われました。先生を務めたのは、神奈川県地球温暖化防止活動推進センターのアドバイザー・青木正美さん。
鎌倉インターナショナルFC(鎌倉インテル)では、地域の皆さまとのつながりを深める夏のイベント「クレスタ夏祭り」を8月11日(火祝)に開催します。
海のイメージが強い湘南・藤沢。セーリングなどのマリンスポーツが盛んなことも、要因としてあるでしょう。地元の人々によるフラダンスを、市内のイベント等で見かける機会が多い訳も、うなずけます。
トンボロとは、潮が引いた時に島と陸地が地続きになる現象。藤沢市観光協会では、トンボロが現れる可能性の高い日を、HPで紹介しています。
【藤沢市ゼロカーボン】身近に感じてと、ふじキュン♡と子どもたちのダンス動画
「ゼロカーボン」を、より身近に感じてもらうために、藤沢市では「Hello、ゼロカーボンスタイル藤沢」を合言葉に、ふじキュン♡と市内の子どもたちが、ダンスと歌でカーボンニュートラルの取り組みを伝えるPR動画を作成しました。
2024年8月に、第11回公演「Dear my friends」を行った、ふじさわ市民ミュージカル。2年ぶりの第12回公演が今年9月20日(日)に決まりました。演目は、オリジナル脚本による「Sunny’s Cooking Show!」。
温暖化の進行がひしひしと感じられる昨今ですが、原因とされるCO2排出を減らして環境にやさしい「エコ」をどう実現するか。藤沢市では、市域全体を対象に2030年度で46%削減(2013年度比)をめざすなど、CO2削減の、さまざまな取り組みを行っています。
藤沢市の片瀬海岸、辻堂海岸沿いに伸びる海沿い国道134号線を約1万人が走る湘南藤沢市民マラソン、2027年は1月24日(日)に開催が決まり、6月1日(日)からラントリーが開始されます。
「湘南はまぼうふうまつり2026」が、6月7日(日)に開催されることになりました。主催はハマボウフウなどの貴重な海浜植物を守り育てている「湘南海浜植物育成会」と辻堂市民センター。
12月6日(日)開催の湘南国際マラソンのエントリーが、4月4日(土)から開始されました。メイン種目のフルマラソンは、大磯プリンスホテルをスタート・ゴールとし、国道134号線を走って江ノ島折り返しのフラットコース。
昨年末、農アンバサダーのLioさんに連れられて、稲刈りの終わった田んぼを見にきました。「このエリアに、藤沢で酒米(酒造好適米)を作っている、石塚さんの田んぼがあります」(Lioさん)
小田急江ノ島線藤沢本町徒歩1分のところにある、Aura Brewing(オーラブルーイング)。昨年8月にオープンし、主に提供しているのは、藤沢市の13地区をイメージした13種類のビール「F series」。
藤沢を舞台にした、映画作りの話が立ち上がっています。仕掛け人は、市内のJA直売所「わいわい市藤沢店」などで、メダカやカブトムシなどの生き物を販売しているメダカ屋さんこと、北代康行さん。
元旦のニューイヤー駅伝、2年ぶりに出場が決まった、地元藤沢の駅伝チーム、プレス工業陸上競技部、選手のコンディションも上々に仕上がって来ているようです。本番に向けて合宿中のチームを、埼玉に訪ねました。
もっとお米のこと、地元の米農家のこと知りたい。そう考え湘南のお米事情を、農アンバサダーのLioさんに案内してもらいました。
初詣はどこに行きますか? 約1600年の歴史があり、全国唯一の「八方除」の守護神として年間を通して多くの人が訪れますが、毎年年末に新年に向け神門に掲げられる「迎春ねぶた」も見事です。







