注目
トンボロとは、潮が引いた時に島と陸地が地続きになる現象。藤沢市観光協会では、トンボロが現れる可能性の高い日を、HPで紹介しています。
【藤沢市ゼロカーボン】身近に感じてと、ふじキュン♡と子どもたちのダンス動画
「ゼロカーボン」を、より身近に感じてもらうために、藤沢市では「Hello、ゼロカーボンスタイル藤沢」を合言葉に、ふじキュン♡と市内の子どもたちが、ダンスと歌でカーボンニュートラルの取り組みを伝えるPR動画を作成しました。
今年も藤沢駅北口サンパール広場にて、「藤沢夏市FUJISAWA NIGHT MARKET」が開催されます。
「目指せ!日本一楽しいゴミ拾い!」をモットーに、江の島片瀬海岸などでビーチクリーンイベントを展開しているNPO法人海さくらが、2016年より海の日に開催している「BLUE SANTA (ブルーサンタ)ごみ拾い」が今年も開催されます。
2024年8月に、第11回公演「Dear my friends」を行った、ふじさわ市民ミュージカル。2年ぶりの第12回公演が今年9月20日(日)に決まりました。演目は、オリジナル脚本による「Sunny’s Cooking Show!」。
温暖化の進行がひしひしと感じられる昨今ですが、原因とされるCO2排出を減らして環境にやさしい「エコ」をどう実現するか。藤沢市では、市域全体を対象に2030年度で46%削減(2013年度比)をめざすなど、CO2削減の、さまざまな取り組みを行っています。
全国唯一「八方除」の守護神を祀る寒川神社では、古式作法に則り茅の輪をくぐり無病息災を願うガイドツアーを6月30日(火)、7月1日(水)の2日間にわたり行われます。
藤沢市の片瀬海岸、辻堂海岸沿いに伸びる海沿い国道134号線を約1万人が走る湘南藤沢市民マラソン、2027年は1月24日(日)に開催が決まり、6月1日(日)からラントリーが開始されます。
日本大学生物資源科学部、5月30日、6月20日にオープンレクチャー開催
日本大学生物資源科学部では、オープンレクチャーとして、「日大発、いちごのあっ、そうなんだ! はたけから食卓まで」を、5月30日(土)、6月20日(土)の2回、日大六会キャンパスにて開催します。
「湘南はまぼうふうまつり2026」が、6月7日(日)に開催されることになりました。主催はハマボウフウなどの貴重な海浜植物を守り育てている「湘南海浜植物育成会」と辻堂市民センター。
12月6日(日)開催の湘南国際マラソンのエントリーが、4月4日(土)から開始されました。メイン種目のフルマラソンは、大磯プリンスホテルをスタート・ゴールとし、国道134号線を走って江ノ島折り返しのフラットコース。
昨年末、農アンバサダーのLioさんに連れられて、稲刈りの終わった田んぼを見にきました。「このエリアに、藤沢で酒米(酒造好適米)を作っている、石塚さんの田んぼがあります」(Lioさん)
小田急江ノ島線藤沢本町徒歩1分のところにある、Aura Brewing(オーラブルーイング)。昨年8月にオープンし、主に提供しているのは、藤沢市の13地区をイメージした13種類のビール「F series」。
藤沢を舞台にした、映画作りの話が立ち上がっています。仕掛け人は、市内のJA直売所「わいわい市藤沢店」などで、メダカやカブトムシなどの生き物を販売しているメダカ屋さんこと、北代康行さん。
元旦のニューイヤー駅伝、2年ぶりに出場が決まった、地元藤沢の駅伝チーム、プレス工業陸上競技部、選手のコンディションも上々に仕上がって来ているようです。本番に向けて合宿中のチームを、埼玉に訪ねました。
もっとお米のこと、地元の米農家のこと知りたい。そう考え湘南のお米事情を、農アンバサダーのLioさんに案内してもらいました。
初詣はどこに行きますか? 約1600年の歴史があり、全国唯一の「八方除」の守護神として年間を通して多くの人が訪れますが、毎年年末に新年に向け神門に掲げられる「迎春ねぶた」も見事です。
11月15日、ふじキュン♡パーティーに市内マスコットキャラも集合
ふじさわファンクラブが11月15日(土)に開催した「ふじキュン♡パーティー」で、ふじキュン♡が会員の皆さんと、楽しく交流しました。
秋雨が通り過ぎ、立冬も過ぎるともう冬が目の前の感じですね。日没も早くなって、夕闇に灯る明りにほっこりする季節です。これからの時期、市内でイルミネーションを楽しめる催しを紹介します。
藤沢市のことが大好きな人の集まり「ふじさわファンクラブ」では、地元の季節を見て感じる観察会「ふじさわの【いきものはかせ】になろう」が10月19日(日)に、県立辻堂海浜公園で行われ、子どもたちを含む25人の会員が、参加しました。
元旦のニューイヤー駅伝(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会)の予選会、東日本実業団対抗駅伝大会が、11月3日(月祝)に埼玉県で開催されます。藤沢市の地元実業団チーム、プレス工業陸上競技部も出場に向けてトレーニングの仕上げに入っています。
【藤沢発キラキラたまご】藤沢のジュニア選手がセーリング世界戦出場
7月に兵庫県西宮で行われた、セーリングの世界選手権「オープンスキフワールドチャンピオンシップ2025」で、藤沢在住のジュニア選手3人が参戦、入賞はならなかったものの、健闘しました。
「べらぼう」の影響もあって、浮世絵への関心が高まっているようで、藤沢市藤澤浮世絵舘(辻堂)への来場者がこのところ増えているそうです。
【はぐくむ・つながる・こどもとおとな】第35話 フランスのエデュケーターからの学びそして…「NO!~子どもにも大人にも大切なことば~」
湘南ママたちから絶大な人気と信頼を誇る、産前産後・子育て・家庭教育アドバイザーの宗藤純子先生の子育てコラムです。今回はフランスのエデュケーターからの学び、子どもたちが自分を守るために必要な言葉『NO』についてです。







